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”高矢禮”で見つけた逸品に目が釘付け [一般]

来月から日本でも放送が開始される、ペ・ヨンジュン主演【太王四神記】
最近、韓国ドラマは、”チャングム”のヒット以来時代物がブレイクし続けている。
私もコスチューム・プレイにはめっぽう弱い。
ヨン様への興味はかなり薄らいでいたはずなのだが、タムドクに扮する彼の
ピンナップにかなりやられてしまった♡
というわけで、放映をめっさ楽しみにしている今日この頃。

そして、母とヨン様プロデュースの韓国料理店高矢禮<ゴシレ>に行ってみた。
場所は白金。白金高輪駅からも近く、ロケーションは悪くない。

これはお店の前の演出というかハリボテ風。この門の向こうがお店、というわけではありません。
お店は瀟洒なビルの2フロアを占めています。

これがお昼の”お安い”方の2コース。
母は参鶏湯、私は石焼海鮮ビビンパをいただきました。
ご覧の通り品数が多く、完食は無理(>_<)
味付けは淡白めで、上品な感じ。材料や調味料にこだわっているのがウリだそうで。
お店の人はほとんどが韓国人の方々で、教育が行き届いておりホスピタリティは良し。
店内も清潔で、次回は”お高い”方のコースで、別の部屋の様子も見てみたい。

エントランスには、ヨン様の私物も若干展示されているのだが、
ここで私は思わずとある物に目を奪われてしまった。

彼の愛用のワイン・デキャンタ・ワイングラス。(後ろの肖像画がちと微妙)
真ん中に置かれたデキャンタが、デキャンタ・・・・・なんだよ・・・・ね?

  どうしても違うものに見えるのは私だけ??

キャイキャイ言いながら眺めているオバちゃん達は全然その辺に反応していないし。
母にそれとなく振ってみるが、ノーリアクションだし。
ヨン様のものだと、オバちゃん達には全てが有難いお宝にしか見えないのかな。

そっとしておきましょう・・・・・

 


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キャラ萌え? [お気に入り]

青池保子氏の漫画といえば、何と言っても”エロイカより愛をこめて”がお気に入り。
今、星組で上演中の「エル・アルコン-鷹-」の原作コミックも大昔に読んだのは
間違いないのだが、内容をほとんど覚えておらず、とりあえず、
”七つの海七つの空””エル・アルコン-鷹-”の2冊を購入し、読み直してみた。

青池氏によると、”七つの~”では当初主人公はキャプテン・レッドだったはずが
描いているうちにティリアンの方に”キャラ萌え”してしまい、彼を主役のストーリーを
外伝も含めてもう一度描いちゃったのが”エル・アルコン”だという。
流石は青池保子御大、”キャラ萌え”ときたよ。

確かに。

最近でこそ、こーいうダーティなヒーローってあたりまえになってきたけど、
当時はまだレアな存在だったんじゃないかな。
これこそ、悪の華、悪の美学の権化だわ。
多分、私自身も初めて読んだ頃はまだ多感(?)な少女期だったから、ジュリエットよろしく
キャプテン・レッド派だったのだろうが、今は断然ティリアン萌えだ。
また、ティリアンを取り巻くキャラクター達の配置が完全に萌え様式美を備えていて
私のヲタク心をくすぐるのであった。
1.黒髪・黒い瞳 VS 金髪碧眼
2.冷酷な主人公の全ての秘密を知りながらも献身的に尽くす美青年
3.その美青年にだけは優しさを見せ、心を許す主人公
4.主人公に影響を与える、父親かもしれない大人の男性
5.もう一人の主人公、金髪青年の面倒を何くれとなくみる兄貴

1.は大事なファクターだ。男性キャラクターを何人か揃える時、洋物だったら
絶対欠かせない構成要素だと私は思い込んでいる。
というかこの組み合わせに弱い。
現代であればこの他にメガネ属性も必要だったりする。
以前このラインナップにやられて、ベタに乙女チックな某ゲームに嵌ってしまった。
2.&3.も必要な設定。
孤高と謳われていても、実際にはそんな彼に心酔して慕う存在が最低一人はいるもの。
ティリアンは全くツンデレではないけれど、ニコラスにだけは、時々信じられない程の
優しさを見せる。
4.もありがちだけど、あと5.がいいんですよ、アニキが。
特に海の男にはこういう存在が必ず現れるものなのだ。
決まり文句は「野郎ども!」  ああ、ここでも某ゲームがちらつくぜ。

そしてティリアンの子孫が、エーベルバッハ少佐であり、
キャプテン・レッドの子孫が、エロイカである・・・・・と、青池氏自身が語っていた。
ま、2人とも性格はこれっぽっちも受け継がれてないけどね(汗)
ただ、これだけ時を越えて、また宿命のライバルとして同じ時代に存在している
2人に萌えなのです。
んで、よく見るとキャプテン・レッドの腹心にどー見てもジェイムズ君だわ、と
思われる人がいたり(中身は至極マトモな人だけど)、やっぱりかなり”エロイカ”に
リンクしている作品なんだなー、と今回新たな発見がいろいろあって面白かった。

また久しぶりに”エロイカ”が読みたくなってしまった。 


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蜘蛛女のキス@東京芸術劇場 [観劇]

前から観てみたいと思いつつ、何故か観る機会のなかった作品の一つ。
今回はミュージカル版。ストレート・プレイ版とはずいぶん趣が違うんだろうな。
なんたって全ての象徴というかイメージの世界の具現化である”蜘蛛女”が
出てくるのがミュージカル版の徹底的な違いであるが、その蜘蛛女が
朝海ひかるさんだったことで、更に強烈な印象が残る。
魔性の女で、でも中性的で、ちょっと妖精というかスピリチュアルな象徴的な存在。
そんな役割がすんなりハマっていて、本当はもっと生々しいんだろうこの作品が
綺麗な感じに仕上がっているのは、宝塚の荻田演出と朝海効果か。
朝海さんのダンスは、素晴らしく発達した筋肉で躍動感が抜群。さすがです。
でもステッキの扱いには苦労していたご様子・・・

石井さんのモリーナ、ミュージカルとはいえ、かなり芝居の要素が濃いので、
彼の健闘ぶりを讃えたいと思う。歌唱力の安定感は言うまでもないが、
モリーナの葛藤も的確に伝わってきた。
対する浦井さんのヴァレンティン、モリーナに比べるとインパクトが小さい
キャラクターなので、難しい役どころとはいえ、ちょっと薄かったかな。
熱演は認めるんだけど。2階席で遠目に観ていたせいか、薄汚れた感じの
ヴァレンティンが、段々ジョージ・マイケルに見えてきてしまった・・・・のは私だけ、よね?

宝塚以外のミュージカル観るの久しぶりかなぁ?
・・・・・そういえば実は先月、松尾スズキ”キャバレー”を観たのにレビューしていなかった(汗)
またの機会に。



 


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Happy Birthday [一般]

嵐のライブの余韻に浸っていたら、日付が変わってしまいました。

安蘭けい様
お誕生日おめでとうございます。
次公演のお稽古に勤しんでいらっしゃることと思います。
11月を楽しみにしております。はい。

そして

Happy Birthday to me.

昨年の誕生日から公私共になかなか充実した1年でした。
私の取り柄はとにかく前向きというか楽観的というか、まあ全てにおいて
positive thinkingなところだと思うのですが、これからもこのスタンスは
貫いていくつもりです。
これからの1年も、きっと常に楽しいことを探して、アリとキリギリスの
バランスを取りながら暮らしていくことと思います。


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Arashi Time - LAST - @東京ドーム [ジャニーズ]

 嵐のSummer Tour "Time" 本日終了!
最後の挨拶で相葉ちゃんはとうとう感極まって涙・涙・涙。
私ももらい泣きしちゃいました(@_@。

いやあ、とにかく楽しいライブだった。
そして、NEWS ZEROに間に合うよう急いで帰ったら、
さっきまで完全燃焼していたかのように見えた翔くんが、
キャスター陣の中でクールに立っていた。
いや、ごくあたりまえのことなのだが。
つい2時間程前の空間を思い出すと不思議な感覚なのだ。
MCでは、今日もみんなにイジられまくっていたし。
最近、私の中では翔くんの株が急上昇中である。

今年は嵐のライブが満載の1年だった。良かったなぁ。
来年はどれくらい行けるかな。
嵐は認知度と共に人気がうなぎ登りのようで、チケット難に拍車が
かかりそうなのがファンとしては複雑なところ。
でも、やっぱり応援しているグループが大きくなっていくのは喜ばしい。

とても良いBirthday Eveになりました。


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Arashi Time @東京ドーム [ジャニーズ]

あの楽しかった新潟のアリーナコンからもう1ヶ月。
東京ドーム版になっても構成はほとんど変わらず、というかこんなに最初から
変更点の少ないライブも珍しいのではないかと思うほど。
ただ、登場の時の衣装が凄かった。
彼らもMCで話題にした挙句、もう一度羽織っていた、ドームバージョンの衣装。
ほとんど宝塚か!とツッコミを入れたくなる羽根付きのド派手な造り。
宝塚のみなさんは、羽根付きはラストのパレードでしか着ませんから、多分間隔だけ
気をつければいいんでしょうけど、嵐はそれを着てガンガン踊って唄わなければならない。
そりゃ、羽根も顔に刺さりますって。
5人並びのところでにのちゃん、他の人の羽根で完全に顔隠れてたりして。(MC時)

演出上の変更もほとんどなく、MJ WALKが客席上でなく(そりゃドームじゃ無理だ)
ステージ上になったくらい。衣装は所々豪華になってたけど。
あと、”ファイトソング”の5人のビヨンビヨンが代表一人に変更になっていた。
今回はじゃんけんに負けたキャプテンが飛ばされてた。
吊るされた大ちゃんがめちゃ可愛かった。

翔くんの仕事の話の流れからHey!Say!Jumpの紹介があり、初めて10人全員を
ちゃんと見ることができた。もともと半分くらいの子しか判別できないんだけど(汗)
そうか、この子供達はいきなりデビュー(?)で嵐が8年かかった東京ドームでの
ライブをいきなりやっちゃうわけね。
いろんな想いはよぎりますが、とりあえず生温かく見守ることにしましょう。

とにかく明日、いや今日もミニうちわとペンライトという軽装で盛り上がって参ります!


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夏のエンタメ・レビュー Part 5 - LAST [観劇]

気がついたら、もう9月が終わってしまう・・・・ 
夏を振り返ってる場合じゃなくなってきた。

というわけで、この夏の観劇記録。最後はノンセクションで。

★社長放浪記 (@本多劇場)
 伊東四朗さんはやっぱ凄いわ。最初に舞台にただ出てきただけで笑いが起きる。
 素で出オチができる、根っからの芸人なんだなぁ。
 三宅裕二と佐藤B作という2人の座長格を従えて、圧倒的な存在感で笑わせてくれた。
 癒されます♡
 舞台もストーリーも陳腐といえば陳腐だけど、逆に大人の娯楽といった安心感。
 客席の年齢層もぐっと高かった。

★レ・ミゼラブル (@帝国劇場)
 毎年やってるからいつでも観られるような気がしてついついサボっていたら、
 ずいぶん久しぶりの鑑賞となってしまった。
 ジャン・バルジャン: 別所哲也 / ジャベール: 阿部裕
 私が行った日は、阿部さん、安崎さん(テナルディエ)、田中さん(テナルディエ夫人)の
 東京千秋楽だった。安崎さん、最後の挨拶で「マリウスからテナルディエにいった役者は
 おそらく今までいなかったのではないかと・・・」とおっしゃっていた。確かに凄い変貌だ。
 キャストは微妙に変わっていても、作品の力は大きい。ラストはいつも涙・涙(@_@。
   
★ヴェニスの商人 (@銀河劇場)
 開演前からロビーには仮面をつけた役者さん達が既にパフォーマンスを始めている。
 

 市村正親 VS 藤原竜也の舞台。加えて西岡徳馬、寺島しのぶ他、実力派揃いの
 見応えのある舞台だった。演出も舞台装置も斬新で、大満足。
 市村さん@シャイロック、ユダヤ人側の哀しさを見事に表現して、この作品への
 見方が変わった気がする。流石の存在感。

こまつ座- ロマンス (@世田谷パブリックシアター)
 これまた凄いガチンコ舞台だった。
 大竹しのぶ、松たかこ、段田安則、生瀬勝久、木場勝己という実力派の中で
 井上芳雄くんはちょっと苦戦していたけどこれは仕方がないかも。健闘したというべきだろう。
 チェーホフの一生を少年・青年・壮年・晩年(といっても実は若くして亡くなっている)と
 4人の男優が演じる。彼を取り巻く人々を全員が何役もこなし、くるくると人生を見せてくれる。
 これも観に行ってよかった、と思える舞台だった。

本当はPiper公演を8月に観に行く予定だったのだが、仕事の為断念。
久しぶりに大王(後藤ひろひと)に会いたかったんだけどな。

明日から10月。
松尾スズキ演出の”キャバレー”が今から楽しみ♡ 


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東京ゲームショウ 2007 [お気に入り]

今回世界最大規模と言われている、東京ゲームショー2007に行って来た。
幕張メッセに行くのも初めて。予想はしていたけど、あまりの人の多さにびっくり。
私はイベント目当てだったのだが、普通は新作ゲームの試遊とか、レアな配布モノが
目的で行くものなのだろう。150分待ち、などという列に皆さんおとなしく並んでいた。

そろそろハードから買い替えていかないと、話題の新作ができなくなるのかな・・・・

そして、コンパニオンのおねーさん達を激写するおにーさん達。そうか、こっちもあったか。

この業界の勢い、あなどれない・・・・

 
 


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韓国・済州島(チェジュド) 旅行記 [一般]

私が帰国した後、済州島は台風に見舞われて大変だったようで・・・・・
私たちの出発日前日も大雨だったそうで、実に際どいタイミングだった。
安蘭さんと同じく私も母も晴れ女の面目躍如といったところである。
到着した日から3日間快晴かうす曇り、ちょうどよい天気だった。
チェジュドは”韓国のハワイ”と呼ばれるリゾート地。
韓国本土からの旅行客や修学旅行生も多い。

今回の宿泊先は、THE SHILLA JEJU。
小泉前首相やクリントン前大統領も泊まっただけあって、 瀟洒で綺麗なホテルでした。

 ←正面玄関

中庭もよく手入れされていて美しい。庭から見るホテルもまた良し。
庭の突端、海に面した眺望抜群の場所に、映画”シュリ”で使われたベンチがあります。

 地元のおぢさんが昼寝中・・・・

 

左が中庭のプールサイドからのThe SHILLA本館の眺め。
右がドラマ”オールイン 運命の愛”の舞台になったカジノ。
ちなみにイ・ビョンホンはこの新羅ホテルの783号室に宿泊されていたそうな。
シーラを真ん中にして隣接するロッテ・ホテル、ハイアット・リージェンシーは全て
オールインの舞台です。
この3つのホテルは中庭の通路で全て繋がっていて、ちょっと距離はあるけど簡単に
行き来ができるようになっております。というわけで、見学、見学~
まず、ハイアット・リージェンシー


中央が天井まで吹き抜けになった構造。ちなみにここはロビーです。

続いてロッテ・ホテル。まず正面からの風景。

なかなか素敵な造りです。
シーラからの通路から見た、ロッテ・ホテルの景観はこちら。

ロッテ・ホテル中庭内の”オールイン”スポット。
(ベンチにはドラマのタイトル名ロゴが彫られてます)

ロッテ・ホテルといえば、ソン・ヘギョ演じるスヨンが企画したという設定の火山ショー。
これは実際に毎晩8時30分からビュッフェ・レストランで食事をしながら見られるという
趣向のアトラクション。
食事を外で済ませた私達はレストランの外側からの見学(^_^;)
 テントが邪魔だぁ~

ホテルの紹介はこの辺りにして、次は他のオールイン・スポット。



イナ(イ・ビョンホン)のオフィス。
実はこれ、済州国際コンベンションセンター内の喫茶店の一角。
観光するときは、礼儀として、必ず飲み物を頼みましょう♪

続いてソプチコジのオールイン・ハウス。




中にチャペルもあります。
  思ったより小さかった・・・

ま、かなりオールインづくしな旅ではありましたが、他にも普通に観光もして、
ついでに他のドラマのロケ地も見て来ました。
まずはチャングム。

奥にある洞穴で、最終回の帝王切開手術のシーンを撮影したそうです。
しかし、この洞穴の作られた経緯を聞くと、日本人としてはちょっと胸が痛んだり・・・・

続いて、韓国では先日放送が始まったばかりのペ・ヨンジュン主演
”太王四神記”撮影のために作られている巨大セット。

右側にクレーンも見えておりますが、思いきり工事中です。
もちろん中には入れません。で、この景色をどうやって撮影するかというと。

セットを取り囲む塀の外に

 このようにコンテナが一つ設置されてます。
この上からセットを覗き込むように眺めるわけですな。
写真ではよくわかりませんが、コンテナ内部にはテーブル上に紙とペンが用意されており、
壁中にヨン様へのメッセージが貼られております。ほとんど日本語!
ほぇ~っと眺めていて、ふと隣を見ると、母もせっせとメッセージをしたためておりました(汗)
「せっかくだから貴女も書きなさい」と母にペンを渡され、仕方なく母の名前の下に
署名だけしておきました。はは・・・

観光の途中、昼食にチェジュド名物 キジのしゃぶしゃぶを食べた。
淡白だけど美味しかった♡

このお店は、射撃場内のレストランなのですが、この周辺では、今日本でも話題の
時代劇ドラマ”朱蒙(チュモン”の撮影が行われたそうです。

観光も買物もしたけど、根っからのミーハー魂の私の旅は、結局のところ
ドラマ縁の地巡りになってしまいましたとさ。






 

 


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ダスティン・ホフマンを超えた! [ジャニーズ]

二宮和也主演 ”マラソン
もともとこーいう話には涙腺が弱くなる私だが、予想通り。
号泣 (;_;)( ;_)( ;)( )(; )(_; )(;_;)(T-T)

それにしても、ニノ演じる彰太郎くんのピュアだったこと。
ほんとうに子供のように穢れのない青年(というか少年にしか見えなかったよ)だった。
それほどお涙頂戴な作りではなかったのだが、親子の絆モノが琴線に触れる私は
ティッシュペーパーの箱を抱えていたのだった(;.;)

思えば、初めて私が二宮和也を認識したのが、田中美佐子主演の「天城越え」
その彼女と親子役というのもなんだか感慨深かった。


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